苗イメージ(6月撮影)
苗イメージ(6月撮影)
ポット苗の植え付け方
ポット苗の植え付け方

オトメツバキ(乙女椿) 樹高30㎝位 
商品番号 otometubaki

代金引換不可
1,386 円 (税込)
送料 同梱包不可
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※樹高は根鉢を含まない高さです。測り方や成長により多少の誤差がある場合があります。
お任せ品につき誠に申し訳ございませんが、商品配送後の樹形・花芽の数等を理由としたキャンセルはご遠慮ください。
※こちらの商品は6ヵ月枯れ保証対象外です。

2-5日以内に発送予定(土日祝除く)

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タイプ
常緑 中木 

属性
ツバキ科ツバキ属 乙女椿  

植栽可能地域
北海道∼九州

植え付け目安
他の植物から1m程度離して植えるとよい。

特徴
椿の中でもピンク色の八重咲品種で、花びらが幾重にも均等に広がる様が美しく、とても人気です。椿は古くから日本で愛され、園芸品種が多数生まれました。現在はヨーロッパでも愛好家がいるほど有名な植物です。冬から春にかけて花をつけ、寒い地域では花に雪が積もる情景も楽しめます。夏場は、毛虫がつくためなるべく触らずに済むようなところに植え、管理は冬に行うのが良いでしょう。

鑑賞時期
1年を通して葉色が美しい 花期:3月

日照条件
日向∼半日陰 

商品の状態
苗の大きさ:生き物の為、1年を通して苗の大きさが変わりますが、その時期で生育の良い状態のものをお送りいたします。
ポットの大きさ:片手に収まる程度の大きさ。
その他:おなじ時期でも個体差によって樹形などは異なりますが同品質のものをお選びしてお送りいたします。冬場は植物の特性上、葉色が黄色いような状態のものが届く場合がありますが、生育に問題はありません。春にはきれいな葉色になります。

育てやすさ
初心者向きで育てやすい

最終樹高
高さ:4m程度
幅:2m程度
※お好みの大きさに切り詰めることが可能です。
成長の早さ:普通(年30㎝程度) 

植え付け環境
庭植え
鉢植え

育てるポイント
  • 植え付け後は放っておいても問題ない。
  • 日当たりが良く、水はけのよい場所を好むが、日陰にも強い。
  • 毛虫がつきやすいので、なるべく春から秋まで触れずに済むような場所に植えるとよい。
  • 水やりは基本雨に任せ、夏場などは乾いたらたっぷりと水を与えてください。
  • 自然と樹形が整うので剪定を必要としないが、小さくしたい場合は、自由に切り詰めることが可能。基本は刈り込んで仕立てるか、太い枝を切り落として自然樹形にする。



同梱包について
最大梱包数:
同一商品:6ポットまで同梱包可能

地域別の配送料は下記の表をご確認ください。

※配送業者の都合や、その他やむを得ない理由により配送が連絡無しに遅れる場合がございます。

送料表を見る
地域 送料
北海道 北海道 3,700 円
東北 青森県 2,000 円
岩手県 2,000 円
宮城県 2,000 円
秋田県 2,000 円
山形県 2,000 円
福島県 2,000 円
関東 茨城県 2,000 円
栃木県 2,000 円
群馬県 2,000 円
埼玉県 2,000 円
千葉県 2,000 円
東京都 2,000 円
神奈川県 2,000 円
中部 新潟県 2,000 円
富山県 2,000 円
石川県 2,000 円
福井県 2,000 円
山梨県 2,000 円
長野県 2,000 円
岐阜県 2,000 円
静岡県 2,000 円
愛知県 2,000 円
近畿 三重県 2,000 円
滋賀県 2,000 円
京都府 2,000 円
大阪府 2,000 円
兵庫県 2,000 円
奈良県 2,000 円
和歌山県 2,000 円
中国 鳥取県 2,000 円
島根県 2,000 円
岡山県 2,000 円
広島県 2,000 円
山口県 2,000 円
四国 徳島県 2,000 円
香川県 2,000 円
愛媛県 2,000 円
高知県 2,000 円
九州 福岡県 2,000 円
佐賀県 2,000 円
長崎県 2,000 円
熊本県 2,000 円
大分県 2,000 円
宮崎県 2,000 円
鹿児島県 2,000 円
沖縄 沖縄県 8,200 円
植え付け環境
水はけのよい肥沃な土壌にうえつけます。水はけのよくない環境の場合、成長に影響が出る場合があります。
培養土は、こだわりのポット苗専用土グリーンロケットの土「育」がおすすめです。

肥料
無くても良い。植え付け後、葉に艶が見られないような場合は、化成肥料を少しずつまくようにする。

植え付け時期
一年を通して可能。寒冷地で土が凍るような時期は避けたほうが良い。

害虫・消毒など
春から秋にかけて、チャドクガという毛虫がつく可能性があります。この時期は、葉に触れないようにして管理は冬場に行いましょう。

剪定方法
大きくなりすぎた場合は、刈り込みで形を整えたり、伸びすぎた枝を枝の付け根から落とすように剪定します。