ミニマ
ミニマ 15cmポット 高さ10cm~20cm程度
夏の葉
夏の葉
冬の状態
冬の状態
冬の葉
冬の葉
6月撮影
6月撮影
ポット苗の植え付け3ステップ
ポット苗の植え付け3ステップ

ミニマ 15cmポット 高さ10cm~20cm程度
商品番号 minima02

1ポット

853 円 (税込)
送料 同梱包可能
6ヶ月枯れ保証 クレカOK

5ポット

3,240 円 (税込)
送料 同梱包不可
6ヶ月枯れ保証 クレカOK

10ポット

9,720 円 (税込)
送料無料 同梱包不可
送料無料 6ヶ月枯れ保証 クレカOK

※樹高は根鉢を含まない高さです。測り方や成長より多少の誤差がある場合があります。
お任せ品につき誠に申し訳ございませんが、商品配送後の樹形・花芽の数等を理由としたキャンセルはご遠慮ください。

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1-2日以内に発送予定(土日祝除く)


タイプ
常緑針葉樹(コニファー)低木 グリーン系

耐性
栽培:東北以南
日陰:やや弱い

植え付け目安
アクセントとして単独で植える。

特徴
個性的で可愛い樹形のコニファー!アクセントに最適! そのままでも自然と樹形は整いますが、適度に刈り込んで樹形を保つことも可能です。 刈り込んだ後に、木に付着した刈り込みのかすを手で払うようにします。 やや日陰に弱いので、気をつけましょう!

鑑賞時期
一年を通して葉色が美しい

日照条件
日向∼半日陰

商品の状態
ポットの大きさ:直径15cm(5号)ポット
その他:おなじ時期でも個体差によって樹形などは異なりますが同品質のものをお選びしてお送りいたします。

育てやすさ
初心者向きで育てやすい

最終樹高
高さ:50cm程度
幅:50cm程度
成長の速度: 遅い(10cm位/年)
お好みの大きさに切り詰める事が可能です。

植え付け環境
庭植え
鉢植え

育てるポイント
  • 基本植え付け後は放置で良い。
  • ハサミで切ることで好みの高さや広がりを抑えることができます。
  • 虫がつきにくく、管理しやすい。
  • 水やりは基本雨に任せる。夏場で乾燥が続いた場合は朝か夕方にたっぷりと与える。


地域別の配送料は下記の表をご確認ください。

※配送業者の都合や、その他やむを得ない理由により配送が連絡無しに遅れる場合がございます


同梱包可能数
1ポット:低木コニファー15㎝ポット:10ポットまで同梱包可能

送料表を見る
地域 送料
北海道 北海道 1,250 円
東北 青森県 1,000 円
岩手県 1,000 円
宮城県 900 円
秋田県 1,000 円
山形県 900 円
福島県 900 円
関東 茨城県 900 円
栃木県 900 円
群馬県 900 円
埼玉県 900 円
千葉県 900 円
東京都 900 円
神奈川県 900 円
中部 新潟県 900 円
富山県 900 円
石川県 900 円
福井県 900 円
山梨県 900 円
長野県 900 円
岐阜県 900 円
静岡県 900 円
愛知県 900 円
近畿 三重県 1,000 円
滋賀県 1,000 円
京都府 1,000 円
大阪府 1,000 円
兵庫県 1,000 円
奈良県 1,000 円
和歌山県 1,000 円
中国 鳥取県 1,200 円
島根県 1,200 円
岡山県 1,200 円
広島県 1,200 円
山口県 1,200 円
四国 徳島県 1,300 円
香川県 1,300 円
愛媛県 1,300 円
高知県 1,300 円
九州 福岡県 1,250 円
佐賀県 1,250 円
長崎県 1,250 円
熊本県 1,250 円
大分県 1,250 円
宮崎県 1,250 円
鹿児島県 1,250 円
沖縄 沖縄県 2,200 円

植え付け環境
コニファーは、暑さに弱いものもありますが、日本全国で栽培が可能です。また、コニファーは高温多湿が一番苦手です。夏場、水分を必要とするときも、多湿にならないよう朝夕の涼しい時間帯に与えるようにしてください。

肥料
コニファーは肥料をとても好みます。葉色が悪い等の場合は、ほとんどが肥料不足です。適宜化成肥料などの即効性のものを散布します。
(肥料が十分であっては色が悪い場合は、病気ないし害虫が原因となります。)

植え付け時期
  • 販売中のものはすべて1年中植え付けが可能です。
  • 寒冷地などで土が凍っている場合などは、暖かい時期に植え付けをするようにしましょう。
  • また水をほしがりますので、植え付け時に、根に水を与えるようにします。

害虫・消毒など
病害虫はほとんどつきません。初心者の方でも簡単に育てることができます。

剪定方法
  • 刈り込み時期は2月末から7月の間が良いでしょう。
  • 刈り込み後は、葉先が茶色くなる場合があります。その時は、手で払って落としましょう。
  • 年に1度刈り込んでおくと樹形をコンパクトに保つことができます。
  • 葉の部分を半分から1/3程度残して刈り込みます。
  • また、日照不足などにより、木の足元や内側に枯れ枝が残る場合があります。この枯れ枝を手で払うようにします。
  • この枯れ枝を残しておくと、蒸れ→多湿→病気の発生につながることがありますので気をつけましょう。


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